松阪ファームHOME>技術サポート

技術サポート2017

ハッチウィンドウの重要性

ベン グリーン氏 コッブ・バントレス社孵化スペシャリスト【2017年7月 種鶏孵卵セミナー発表】

種卵:農場から孵化場まで

ベン グリーン氏 コッブ・バントレス社孵化スペシャリスト【2017年7月 種鶏孵卵セミナー発表】

種鶏育成の管理【基礎編】

弊社 松阪ファーム新田氏【2017年7月 種鶏孵卵セミナー発表】

UKコッブブロイラー管理のポイン ト【点灯プログラム】

ラウル・ロペス氏 コッブ・バントレス社【2017年6月 技術部会発表】

UKコッブブロイラー管理のポイント【予備加温】

ラウル・ロペス氏 コッブ・バントレス社【2017年6月 技術部会発表】

UKコッブブロイラー管理のポイント【ブロイラー能力向上の鍵】

ラウル・ロペス氏 コッブ・バントレス社【2017年6月 技術部会発表】

スペインの最新ブロイラー状況

ホアン カルロス アバド コッブスペイン社【2017年4月 総会発表】

技術サポート2016

UKコッブの最適なブロイラー管理

UKコッブブロイラー管理ポイント 【UKコッブブロイラー管理ポイント】
弊社 松阪ファーム 新田氏 【2016年6月技術部会発表】

コッブ社スペシャリスト技術指導報告

【コッブ社スペシャリスト技術指導報告】
弊社 松阪ファーム 新田氏 【2016年11月技術部会発表】

技術サポート2015

孵化マネージャーの悪夢

【TECHNICAL CORNER】
スティーブ・ツイード 孵化スペシャリスト コッブ国際技術サポート

技術サポート2014

コッブ育種の方向性とコッブ飼育管理のポイント

【平成26年6月第1回コッブ技術部会】
コッブ・バントレス社アジセオセアニア地域 総支配人 ペレイヨカサノバ氏

技術サポート2013

処理場技術の概要 歩留りと斉一性

ブロイラー管理重要ポイント コッブ・バントレス社、デービッド・ビーバース氏(David Beavers)

最適なブロイラー発育

効率的な孵化場管理 種卵品質

効率的な孵化場管理 種卵品質
コッブバントレス社 孵卵テクニカルサポート スティーブ ツイード氏

効率的な孵化場管理(ハッチウインドゥ)

効率的な孵化場管理(ハッチウインドゥ)
コッブ・バントレス社、孵卵技術サポート スティーブ・ツイード氏

技術サポート2012

コッブブロイラー栄養最新情報

コッブブロイラー栄養最新情報
国際技術サービスチーム長 栄養学者 スティーブ・ボールデン博士 

種鶏雌管理

ブロイラー管理重要ポイント

アジア技術サービス部長 オーランド・フェルナンデス氏

ブロイラー管理重要ポイント

ブロイラー管理重要ポイント
【平成24年6月第1回日本コッブ会技術部会】
コッブ・バントレス社ブロイラースペシャリスト、エドワード・ソーザ氏(Eduardo de Souza Pinto)

技術サポート2011

自動集卵機『集合ネスト』タイプの最も有効的な設置方法(PDF)

集合ネスト 集合ネスト且つ高収容密度の鶏舎で最小限に巣外卵を減少させ、最大の産卵・種卵個数・良好な受精率を得る。 その方法とは・・・

(International hatchery Practice(Volume 25 Number 4 2011)より抜粋。
【Mr.Winfridus Bakker Cobb world technical support team】)


技術サポート2010

『コッブ鶏の現状』

『コッブ鶏の現状』 世界のブロイラー市場やコッブ鶏の今後の育種方針や育種農場体制について
【平成22年11月第2回日本コッブ会技術部会】
コッブバントレス社アジア太平洋地域統括マネージャー ダンカン・グランショウ氏

『ブロイラーの飼育管理』

ブロイラーの飼育管理
【平成22年11月第2回日本コッブ会技術部会】
コッブバントレス社アジア太平洋地域統括マネージャー ダンカン・グランショウ氏

『コッブ500種鶏飼育管理』

コッブ500種鶏飼育管理 点灯アップから初産、ピーク産卵、ピーク産卵後の飼育管理のキーポイントについて
【平成22年11月日本コッブ会技術部会】
コッブバントレス社アジア太平洋地区技術及び営業部長 チャールズ・カルバート氏

産卵持続の改善(PDF842KB)

産卵持続の改善 この10年間、育種会社は高増体、高効率にブロイラーを改良してきました。そのブロイラーのように、ブロイラー種鶏もまた、急速に変化してきており、高産卵のものが選抜されてきております。しかしながら、育種会社の主たる焦点は依然としてブロイラー性能にあるため、ブロイラー種鶏において最大限の種卵を得るには、正しい管理と栄養が必要となります。鶏群が目標を達成できない、いくつかの主要な理由のうちの一つには、産卵持続の悪化があります。ピーク産卵は良いが、40週令以降の産卵低下が著しいなど、本稿では、こういった産卵低下の原因と、アウトまで最大限の生産性を得るための方法について詳述します。本稿ではまた、野外での事例も紹介します。 (2010.5 Paul Welten:オランダ、ベルギー顧客担当マネージャー)


技術サポート2009

コッブ500(Mx)ブロイラーの冬場の最重要管理ポイント

COBB500MXブロイラーの冬場の最重要管理ポイント コッブ500(Mx)ブロイラーは増体性に優れた鶏種です。短期間で急速に成長する為、適切な温度帯での飼育は無論のこと、酸素要求量を充分に満たしてやることが必要となります。従って、育種能力を充分に発揮させる為には、「徹底した舎内温度管理」および「充分な酸素を供給する為の適切な舎内換気と空気循環」が必要不可欠となります。(2009.11 松阪ファーム)

(種鶏)雄の性能を最大限に発揮させるための重要ポイント

雄の性能を最大限に発揮させるための育成、配雄、給餌
【平成21年11月日本コッブ会技術部会】
コッブバントレス社アジア担当技術サービス部長 チャールズ・カルパート氏

(ブロイラー)雛のスタートと初期の換気管理の重要性

雛のスタートと初期の換気管理の重要性 ヨーロッパでのMXのデータや、雛のスタート時の5つの基本点(採食、温度、換気、水、光線)、点灯プログラム
【平成21年7月日本コッブ会技術部会】
コッブバントレス社ブロイラースペシャリスト アンドリュー・ボーン氏
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