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松阪ファーム沿革

昭和42年1月 資本金2,160万円でコッブジャパン(株)設立
株主:伊藤忠商事(株)、コッブインターナショナル各50%の合併
昭和42年8月 検疫舎1棟、成鶏舎4棟及び本社を三重県松阪市に建設し、コッブ(米国)原種鶏を輸入開始する
昭和43年2月 孵卵舎を建設し、種鶏の生産販売を開始する。
昭和45年6月 育成舎4棟を建設
昭和53年8月 全株式を伊藤忠商事(株)が取得し、社名を(株)松阪ファームと改称
昭和57年12月 コッブ原種鶏輸入元を米国より英国に変更
昭和60年4月 資本金5千万円に増資
株主:伊藤忠飼料(株)90% コッブバントレス社10%
昭和62年8月 孵卵舎増設、松阪市下村町に成鶏舎2棟増設
昭和63年3月 松阪市下村町に成鶏舎4棟増設。三重県多気郡明和町に検疫舎3棟建設
平成元年9月 成鶏舎3棟増設
平成2年6月 松阪検疫舎改築
平成3年5月 孵卵舎増設
平成16年9月 事務所を松阪市から多気町に移転
平成21年1月 コッブMX販売開始

 

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